ハイソフトはサービス品質の項目に全力を注ぎ、継続的かつ積極的に品質管理プロセスの改善に努めています。ハイソフトは、標準化されて成熟されたプロセスについては品質を維持し、改善する一方で、柔軟性を持たせることも重要だと考えています。この目標を実現するため、ハイソフトは CMM Level 5 と ISO 9001 を融合し、独自の品質管理システム(QMS)を作り出しました。
統合的アプローチ
ハイソフトは ISO を社内の基本的な品質の枠組みとしています。この枠組みにおいて、ハイソフトは順調にプロセス改善を実施することによりお客様の満足度を向上させ、CMM Level5 を導入してプロセスの標準化、管理、最適化を実施しています。
CMM Level5の企業として、ハイソフトは積極的かつ持続的にそのプロセスを改善しています。ハイソフトの「ソフトウェア エンジニアリング プロセス グループ(SEPG)」は毎月、進行中のプロジェクトのパフォーマンス指標について分析を行い、改善する必要のあるプロセスのアセスメントを行います。
成熟した品質管理プロセスとその手法により、ハイソフトはお客様に最高品質のサービスを提供します。
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