お客様を悩ませる問題:

"中国において信頼のおけるITアウトソーシングパートナーを探すことは難しく、かつリスクも大きいでは?"

"社内予算がますます少なくなる一方で、IT開発のニーズはますます大きくなっている。"

"言葉と文化の違いにより、プロジェクトの目標と方向性をスムーズに伝えることができない"

"中国においてビジネスを始めたいが、知的財産管理とセキュリティーに懸念を感じる"

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hiSoftが「2011年中国人材面最優秀モデル企業」賞を獲得

[2011年10月14日、北京]---IT、R&D、ビジネスプロセスのアウトソーシングサービスを提供する中国有数の企業であるHiSoft Technology International Limited (NASDAQ: HSFT)(以下「hiSoft」または「同社」と略す)は先頃、リクルート事業で中国最大の前程無憂(51job)社の主催による「2011年中国人材面最優秀モデル企業」に選ばれたことを発表した。hiSoftは、社員のキャリアプラン、人材雇用/保持、社会への貢献、その他の方面での優れた実績が認められ、多くのライバル企業を抑えて人材モデル企業となった。

技術サービス業の先進企業として、hiSoftはここ数年たゆまず人材管理に力を注いでいる。hiSoftにとって人材は、企業の持続的な発展の原動力であり、主要な競争力の源泉である。同社は社員募集、キャリアプラン、社員ケア、給料・他の待遇等の面で最良のシステムを大胆に採用/実施するとともに、業界に先駆けEmployee Assistance Program (EAP)を導入し、仕事や生活で悩んでいる社員およびその家族に対し心理カウンセリングを提供するなど、仕事と生活の両方で幸福指数を向上させることを目指している。

「中国人材面最優秀モデル企業」は、中国の人材管理分野で重要な賞の一つである。リクルートサービス事業で中国最大の前程無憂(51job)社が主催するこの賞は、人材管理分野の専門家により評議される。この賞で重要視されるのは、人材管理が企業戦略とマッチしているか、製品とサービスに付加価値を与えているか、企業文化の中核的存在であるか、そして企業の長期目標をサポートしているかである。「中国人材面最優秀モデル企業」の選考には、まず30万もの企業をふるいにかけ、数百の企業の人材管理データを収集/分析、同一業界の企業と比較し、217社に対しては面談や電話インタビューを行った。「中国人材面最優秀モデル企業」の受賞は、人材管理における同社の卓越した成績が認められた証である。

hiSoftについて

HiSoft Technology International Limited (NASDAQ: HSFT)は、IT、研究開発、ビジネスプロセスのアウトソーシングサービスを世界中の企業に提供し、卓越したグローバルな経営能力、厳格な品質基準とデリバリーフローを武器にパートナーとしてお客様の成功を支える業界有数の企業である。本社は大連にあり、中国国内、米国、日本およびシンガポールに計19箇所の拠点およびデリバリーセンターを設置している。6000人以上のIT技術者を有するhiSoftは、Fortune 500に名前を連ねる企業をはじめとする大手と中堅企業に対し優れたソリューションを提供し、専門分野も金融サービス、ハイテク機器、家庭用電化製品、保険、通信、インターネット/電子商取引、製造、医薬、エネルギー/公共事業、政府事業/教育、健康管理、物流、小売など多岐にわたり、深く幅広い事業実績を誇る。詳細は、http://www.hisoft.comを参照のこと。