お客様を悩ませる問題:

"中国において信頼のおけるITアウトソーシングパートナーを探すことは難しく、かつリスクも大きいでは?"

"社内予算がますます少なくなる一方で、IT開発のニーズはますます大きくなっている。"

"言葉と文化の違いにより、プロジェクトの目標と方向性をスムーズに伝えることができない"

"中国においてビジネスを始めたいが、知的財産管理とセキュリティーに懸念を感じる"

English Chinese japanese

hiSoft の無錫支社がMicrosoftによるFY11 のグローバルOF ベンダー ランキングで世界第1位に

2011年8月15日, 北京— 中国を拠点にITおよび研究開発の外注請負サービスを提供する大手、中国大連市に本社を構えるHiSoft Technology International Limited 社 (「hiSoft」または「当社」) (NASDAQ: HSFT) は、hiSoft の無錫支社がMicrosoft のOF (オフサイト施設) ベンダー ランキングで世界47社中第1位になり、MicrosoftのFY11 グローバルOF サイトの等級付けでは「A」を獲得した唯一のサイトになったことを発表しました。hiSoft の無錫支社がMicrosoftのOF ベンダー ランキングで首位を獲得するのは2回目です。

hiSoft の無錫支社についてMicrosoft の OF ベンダー ランキングというのは、月1回と年1回行われる調査です。この調査は、S&C(セキュリティと適合性) と事業実績に関し21の測定項目によって順位付けと等級付けすることにより、Microsoftの各ベンダーを評価します。hiSoft の無錫OFは、47社の中でも際立っており、世界で1位にランキングされ、過去の12ヶ月間で100% のS&CとグレードAを獲得した唯一のサイトになりました。hiSoft 無錫支社の経営陣とIT 部門はお互いに協力し、責任を持ってOFでのセキュリティと運営を管理しています。これは、hiSoftが世界でも一流のS&Cと事業実績を示し世界水準のサービスを提供できる企業であることを証明しています。

Microsoft のグローバルOF 管理部のリーダーであるColin Tang さんは、数日前のメールでhiSoftに感謝の意を伝えました。メールには、「わが社のセキュリティ方針に沿って無錫OFが 100%の適合性を維持するために行った偉大な努力に対し感謝します。FY11のOF セキュリティ適合においてオールA (すなわち100% ) を維持しているサイトは、世界47サイト中hiSoft の無錫支社だけなのです。」と書いてあります。

hiSoftは、Microsoftの戦略的パートナーとして15年に渡りMicrosoftと共に仕事をしてきました。この連携は、ローカライゼーション サービスを始めた1996年まで遡ることができ、続いてテスティングと開発のサービスを行ってきました。hiSoftは、北京オフィスと無錫オフィスの両方に備えた専用センターを通じMicrosoft向けにサービスを提供し、Microsoftにとり中国で一番大きなサービ提供企業となっています。

HiSoft Technology International Limitedについて

HiSoft Technology International Limited (NASDAQ: HSFT) は、IT、研究開発、業務プロセスのアウトソーシング サービスを提供する大手であり、グローバル企業のパートナーとして顧客の事業成功に助力しています。中国の大連に本部を置くhiSoftは、米国、日本、シンガポール、中国に計18のオフィスとデリバリセンターを配置し、6000人以上の高いスキルを持つIT人員を採用かつ育成しています。HiSoftは、金融サービス、ハイテク電子機器&消費者向け電子機器、保険、電子通信、インターネット&電子商取引、製造業、医薬品、エネルギー&公共施設、政府&教育、保健、流通、小売業など多くの分野で知られ「フォーチュン500社」にも名を連ねる様々な顧客に対し、先進的なソリューションを提供しています。詳しくは、http://www.hisoft.comをご覧ください。