お客様を悩ませる問題:

"中国において信頼のおけるITアウトソーシングパートナーを探すことは難しく、かつリスクも大きいでは?"

"社内予算がますます少なくなる一方で、IT開発のニーズはますます大きくなっている。"

"言葉と文化の違いにより、プロジェクトの目標と方向性をスムーズに伝えることができない"

"中国においてビジネスを始めたいが、知的財産管理とセキュリティーに懸念を感じる"

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当社の投資家

投資会社

ハイソフトは一流ベンチャー投資会社から投資を受けてきました。それは私たちのリーダーシップと継続的発展を反映しています。投資会社の簡単な説明、および投資会社からのハイソフトの評価をご覧ください。

Draper Fisher Jurvetson ePlanet Ventures

Draper Fisher Jurvetson ePlanet Ventures は、国際的なべンチャー資本会社で、オフィスをシリコンバレー、アジア、ヨーロッパに構えています。1999 年に創立した DFJ ePlanet は、テクノロジー グローバリゼーションの成長に乗じて、6.5 億ドル(初回の基金)以上を管理しています。投資者に高い利益を獲得するため、アジア、ヨーロッパ、アメリカで情報技術および医療設備に従事する新会社に投資しています。現在の投資先の中心は、ワイヤレス、半導体、コンシューマ インターネット、生命科学、ブロードバンドおよび他の新興サービス分野です。

我々は、国内一流のソフトウェア アウトソーシング ベンダーであるハイソフトが、将来の中国版 Infosys、Wipro、Tata になることを期待しております。

- Alvin Sun
事務長
Draper Fisher Jurvetson ePlanet Ventures

Granite Global Ventures

Venrock Associates が創設した Granite Global Ventures は、成長段階のベンチャー投資企業として、IT・医療分野への投資に積極的に取り組んでいます。Granite Global Ventures は、製品開発も顧客ネットワークもすでに完了したものの、さらなる業務拡大のために資本増強を求める企業を対象に、投資活動を行っています。シリコンバレーと上海・シンガポールの事業所を通じて、Granite Global Ventures の業務チームは、自らの専門技能によって発展する会社の要望を理解し、そのグローバル業務の拡大に協力すると同時に、資本市場の経験により上場しようとする会社をサポートします。

ハイソフトはソフトウェアの発展規律にのっとっており、また欧米市場の需要を満足できる数少ない中国企業の 1 つです。今後の数年間でこの会社の現在の段階を超えられるよう協力し、会社の管理層と株主とが一緒に努力し、ハイソフトがグローバルなアウトソーシングの先駆者となれるよう、われわれは期待しております。
- Thomas Ng
常務取締役
Granite Global Ventures

GE Commercial Finance

GE Commercial Finance (GE法人金融)は General Electric 社の最も大きい「成長の動力」の 1 つです。貸付け、成長資金、限度貸付枠による融資、あらゆる種類の設備リース、キャッシュフロープログラム、資産担保金融などの業務により、GE Commercial Finance は 35 以上の国のクライアント ビジネスに重要な役割を果たしています。医療、製造、自動車などの管理、通信、工事、エネルギー、航空、インフラストラクチャ、設備などのさまざまの業界にサービスを提供しています。 GE Commercial Finance の資産は、3100 億ドル以上に達しています。

GE Equity は GE Commercial Finance の一部であり、GE のグローバルな未公開株式チームです。 GE Equity は、GE に特定された未公開株式の投資機会を利用するために、産業、インフラストラクチャ、メディア、医療、および金融サービスセクターにおいて、GE の経営と密接に働いています。私たちは、高い成長性がある既存企業で少数者所有のポジションを取ってポートフォリオ会社の利益のために GE の商業ネットワーク、産業専門的技術、および操作上のベストプラクティスを利用しようとしています。1995 年以来、このチームは 1,000 以上の企業と LP 基金に投資しました。

ハイソフトと GE の協力関係は、通常の業務範囲を超えたものとなっています。ハイソフトの経営スタイル、優れた経営陣、そしてその高い成長の可能性を知ることは、私たちがハイソフトに株式投資する要因になります。この投資は、私たちがハイソフトを支持していることの表れです。

- Mark Chen, 専務取締役
GE Commercial Finance – Equity Asia Pacific (Equity アジア太平洋)

IFC

国際金融公社(IFC)は、世界銀行グループの民間部門融資機関です。主な業務は、発展途上国の企業への金融サービスの提供と投資です。

1956 年以来、129 ヶ国・2000 余りの企業と提携してきました。また、IFC は、発展途上国の民間企業へ融資と金融サービスを提供する、最大規模の多数国参加機関でもあります。

IFCは、潜在的な成長力を持つ企業とそのメンバー国にある効率的な資本市場の発展を支援することで、経済の発展に貢献しています。現地政府の協力を得て、国内外の個人投資環境の整備に努めています。

また、多数国参加機関としてのこれまでの優れた実績により、個人投資の仲介役を果たしています。プロジェクトに参加することで、投資家の信頼を高め、より多くの投資家と株主の関心を集めています。

ハイソフトは中国のテクノロジ分野の発展に貢献する革新的企業です。情報ベースのグローバル経済においてリーダー企業となっています。

- Peter Woicke
IFC 専務取締役

Intel Capital

インテル・キャピタルはインテル社の戦略投資部門で、世界最大のハイテクベンチャー投資会社の1つです。投資および投資管理業務を主に運営することにより、インテルの事業戦略を推進しています。インテル・キャピタルは全世界で条件にかなった投資先を探し、そして提携先と共に、テクノロジーの発展と技術革新を推進しています。グローバルな戦略を通じてコンピュータとインターネット分野の発展を促進することで、規格化された業界ソリューションを開発します。そしてグローバルなインターネット経済の発展を推進して、新たなビジネスモデルを実現し、コンピュータと情報とのやりとりをプラットフォームに応用します。

インテル・キャピタルは、最近の中国国内ハイテク企業の発展を歓迎しています。私たちのハイソフトへの投資は、このような製品とサービスを提供する中国企業の発展がより加速するよう弊社がサポートするケーススタディになると思います。
- Cadol Cheung
取締役
インテル・キャピタルアジア

JAFCO ASIA ジャフコアジア

JAFCO ジャフコアジアは1990年開業してから、アジアベンチャーキャピタル業界において、リーダーであり続けています。シンガポール、香港、台北、ソウル、北京と上海に事務所を設立しました。

ジャフコアジアは12億ドル以上資金を運営しています。豊富な経験を持つ投資チームは13か国・地区(香港、中国、台湾、韓国、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、フィリピン、オーストラリア、インド、イスラエルとベトナム)で投資した企業数は378社に達し、276の企業をイグジットし、うち91社が株式上場を果たしました。

ジャフコアジアは中国で成功な投資は以下を含みます、InterChina Network Software,「3721」とも称されます (ヤフーが買収)、China Wireless (香港取引所: 2369)、 China GrenTech (ナスダック: GRRF)、 Canadian Solar Inc. (ナスダック: CSIQ)、 LDK Solar Co. Ltd. (ニューヨーク証券取引所: LDK)、 Fiberxon Inc. ( MRV Communications Incが買収)、 Cgen Digital Media ( Focus Mediaが買収)、A8 Digital Music (香港取引所: 0800)。

hisoftの強力な潜在的成長力、専門化されたソフトウェア開発とスケーラブルな管理プロセス、優れた技術および実践力を持つ経営陣は、われわれのhisoftへの投資の決め手となりました。

Hiroshi Yamada
ジャフコアジアCEO兼総裁

Greater China Trust(三菱 UFJ 証券 (HK) キャピタルにより管理)

三菱 UFJ 証券(HK)に管理されている Greater China Trust は、中国(台湾、香港を含む)において、発展途上にあり、まだ IPO ステージに入っていない様々な分野の個人会社を主な投資対象としています。

三菱 UFJ 証券(三菱 UFJ 証券(HK) はその一員)は、日本の最大金融機関である三菱UFJフィナンシャルグループの子会社として、100 の支社を持つ日本の大手証券会社です。ニューヨーク、ロンドン、チューリッヒ、香港、シンガポール、北京および上海にある子会社によって、国際的なネットワークが構成されています。

中国の他のソフトウェア開発会社と比較すると、ハイソフトはその経営陣の熱意、スタッフの専門性、および国際的にさまざまな取引先を持つことにより、明らかな優位に立っていると言えます。
- Jun Otsuka 常務取締役
三菱 UFJ 証券 (HK) キャピタル

Sumitomo Corporation Equity Asia Limited (SCEA)

住友商事(SCEA はその一員)は日本の複合企業トップ5 の一社として、そのビジネスと投資は金属、交通/建築、機械/電気、電子/媒体、化学、自然資源/エネルギー、日用品/サービス、不動産/原料、および金融/物流におよびます。

SCEA は住友のアジア株式子会社で、成長力の強いアジア(日本以外)会社を投資対象としています。2002 年の創立以来、高度先端技術と伝統分野を目標として、中国とアジア地域(マレーシア、タイ、シンガポール)の15ヶの高成長企業に投資しました。SCEA はほとんどの分野に関与する住友の国際貿易ネットを活用し、可能なあらゆる機会を模索して、投資先企業の発展を支援しています。

ハイソフトは情熱に溢れて将来性のある会社です。強いソフト開発能力と熱心な経営陣のもとで、ハイソフトが国内のみならず国際的なリーダーになることを期待しております。
- Tsuyoshi Konda 常務取締役
Sumitomo Corporation Equity Asia Limited